笑顔の中から生きるちからを育てたい   
  くすのき幼稚園  
   〒586-0051 大阪府河内長野市末広町623-23   TEL 0721-65-1167


つぶやき 

       家族と子ども達の心温まる会話・・・それが「 つぶやき 」です

年長 コスモス
年長 扇風機
年長 かもとりごんべえ
年長 住んでみたい街
年長 運動会
年長 こぶとりじいさん
年長 自転車
年長 運動会
年長 住んでみたい街
年長 コスモス
年長 運動会
年長 はなさかじいさん
年長 住んでみたい街
年長 掃除機
年長 コスモス
年中 運動会
年中 夏休みの思い出
年中 宇宙
年中 ひまわり
年中 パイナップル
年中 へんしんねこ
年中 朝顔
年中 夏の思い出
年中 しゃぼん玉
年中 パイナップル
年中 おたまじゃくしの101ちゃん
年中 夏の思い出
年中 運動会
年中 シロのパトロール
年中 桜
年中 お食事会
年中 夏休みの思い出
年中 パイナップル
年少 しゃぼん玉
年少 フラミンゴ
年少 お母さん
年少 わたしのワンピース
年少 そらまめくんのぼくのいちにち
年少 蝶々のお散歩
年少 うさぎ
年少 お父さん
年少 わたがし
年少 ねこ
年少 お母さん
年少 おばけのレストラン
年少 わたがし
年少 お母さん
年少 おばけのレストラン
年長
夕方、車に乗っている時、
子:「ママ見て、すごく大きくてキレイな夕日。」
母:「ほんとやね。」
子:「明日は、天気やな~。」
母:「そうやね。」
子:「夕日を見てたら、お腹すいてきた。」
母:「どうして?」
子:「だって、卵かけご飯の卵みたいに見えるから。」()
年長
節分の日。
恵方巻は喋らずに食べるんやでと伝え、息子が食べはじめました。
途中なんども喋りたそうでしたが、我慢して食べ終わり、
子:「あぁぁぁ~!もう頭ぱんぱんやぁ~!お腹もぱんぱんやし~!」
お喋り大好きな息子にはつらい儀式のようでした。
年長
就寝前に、
子:「もうすぐ卒園やな。皆とお別れするの嫌やなぁ。
もう体育指導受けられないのかと思ったら悲しすぎるわ。」
母:「卒園式泣いてしまうのじゃない?」
子:「泣くに決まってるやろ!」
と言った息子の目には既に涙が溢れていました。

たくさんの良い思い出を作って頂き、感謝です。

年長
おひなまつり発表会でもらったひなあられを食べて一言!!
子:「茶色のやつお肉みたいな味してめっちゃおいしいねん!!」

あられでお肉味はさすがにないやろ!()

年長
最近、短いお手紙をたくさんくれます。
子:「お母さん、いつも家事をしてくれてありがとう。
(自分の名)が大きくなったら家事してあげる。ありがとう。」
「車を買ってくれてありがとう。今度は(自分の名)が車を買ってあげる。」
その日を楽しみにしてます!
年長
子:「速く走れるから、雨よけれるわ。濡れへんで!
と言いながら走る息子。雨の日も楽しそう。
年長
子どもの体調が悪かった日、寝る前に一言。
子:「お大事にするわ。」
自ら言ってました。
年長
冬のある朝のこと。“寒い”と聞くと、
子:「ぬるい。」
母:「ぬるいって?」
子:「凍るほど寒くないけど、ぬるいねん!!」
思わず、ほっこりしました。
年長
幼稚園からの年賀状の“2学期はブリッジが上手になったね”という
先生からのメッセージに、
子:「この年賀状見たら泣けてくるわ~。」
と言っていました。頑張って練習したんだね。
年長
女性風呂に(息子と)一緒に入ろうとした時、
子:「こっち(女性風呂)は嫌!あっち(男性風呂)に入る!」
仕方なく、別々に入浴する事にしました。
子:「気持ち良かったよ~♪」
と1人で出てきた姿は、もうすぐ新1年生になるんだと実感しました。
年長
苦手なほうれん草を頑張って食べた後で、

子:「ほうれん草さん(自分の名)が食べたから喜んでくれてるかな?」

と笑顔で聞いてくる所がまだまだ可愛いです。

年長
子:「からあげ食べたら、歯抜けた~。」
と、ゲラゲラ笑いながら歯の抜けた面白い顔を見せてくれました。
年長
洗濯物を畳む手伝いをしてくれます。
子:「みんなでやったらはやいな~」
年長になって綺麗に早く畳めるようになりました。いつもありがとう♡
年長
夕食を作っていたら、急に

子:「(自分の名)がお母さんと同じ年やったら、結婚できたのにな~」

と言われました。それだけじゃないんだけどな~と思いながら、
母:「おしかったな~。」
と答えました。()
年長
冬休みが始まる前、宿題のCDを視聴するとき、
子:「1つ歌えなくなりそうな歌があるねんなぁ~。」
母:「何?なんで?」
子:「大切なものっていう歌。歌ってると、涙が出てきちゃうねん。」
歌の歌詞の意味を考える事が出来る様になったこと。
心が少しお姉ちゃんになった事に成長を感じ、嬉しい気持ちになりました。
年長
子:「ママの免許証ちょっとみせて欲しいねん。」
母:「どうして?」
子:「何点かなって思って。」

母:「ママは、無事故・無違反だし、満点だよ。ゴールド免許だし。」

子:「へぇ~、ママってレジェンドなんだ!」
年長
弟の誕生日の日のこと。
先に誕生日を迎えていた息子は、

母:「(弟の名)は何歳になりましたか!?」

弟:「5さい!」
のやりとりを聞いて、
子:「追いついてきたなー。」
と感心していました。
心の中で(追いつかれへんしっ!)とつっこんでしまいました(笑)
年長

普段あまり園のことを詳しくは教えてくれない息子ですが、

おひなまつり発表会のレコード劇は気合いがはいっているみたいで、

色々教えてくれます。

子:「めっちゃ大きい声で、ここ○○って言うねん。」

母:「すごい!!めっちゃ楽しみやわぁ♡」
子:「楽しみにしといてなぁ♡」

かつてないほどのやる気に母、感動と楽しみでいっぱいです♡

年中
息子が胃腸炎になり、治った頃、私がなんとなく、
母:「お腹痛いなぁ~。」
と言うと、
子:「移しちゃってごめんね。」
とお腹をなでてくれました。
年中
恋愛ドラマが大好きな娘は、何よりも夢中で見ています。
子:「キャ!!この人好き。」「カッコイイ。」
とメロメロで、今から少し心配です。
年中
最近、言葉遣いが幼児ではなく、児童みたいになってきた息子ですが、
先日わさびマヨネーズ味の焼きそばを食べた際、わさびの刺激が目にきたのか、
子:「目がからいわー。」
と叫んでて、やっぱりまだまだ可愛いなぁと、改めて思いました。
年中
幼稚園の豆まき。鬼がこわく、豆まきの日は休むと、昨年の豆まきの
帰宅後から言っていました。
当日、泣きながら登園。鬼は、ニセモノとだいぶ言いましたが、

子:「本物のこわい棒持ってるから、本物の鬼!」

と言って、今回も、来年は休むと言っています。

年中
マラソン大会にあたり、パパと3位までになったら、好きなものを買ってもらうと、
約束をしていました。当日がんばって、11位でした。
3位までではないけど、よくがんばったと思っていたら、
幼稚園から帰ってくると、

子:「1と1やから、パパおもちゃ買ってくれるな!!」

と、自信満々に言う顔が、キラキラしていました。
年中
口の中を指して・・・。
子:「ここに、こうなん出来た!」
母:「えっ!?コーナン出来たん??」
子:「そう!!ここ痛いねん。」
母:「あぁ・・・口内炎ね。」
年中
クリスマスが近付いてきたある日、
子どもがお空に向かってお願い事をしていました。
母:「何してたの?」と聞くと
子:「お母さんにもプレゼントが届きますようにって。」
子どもの優しさが伝わり、とっても嬉しかったです。
その気持ちが、私のクリスマスプレゼントになりました。
年中

子:「僕、(妹の名)と結婚しようかな♡」

母:「えっ!?お母さんとって言ってたやん!」

子:「でも、お母さんはお父さんと結婚してるやん!」

母:「う・・・うん。」
なんだか少し、さみしくなりました。
年中
年中さんになって、私の真似をする事が多くなった娘。夜寝るときに
母:「また明日ね。おやすみ。」
と、頭を撫でると真似をして
子:「また明日ね。」
と、私の頭を撫でました。

胸がキュンとして、とっても幸せな気持ちになりました♡

年中
下の子が泣いていると、
子:「大丈夫、お兄ちゃんが手つないだるから泣いたらあかんで。」
と言いながらずっとそばに居てくれています。
すっかり立派なお兄ちゃんです。
年中
幼稚園大好きな息子。週末も、
子:「休みイヤや!行きたい!」
と言います。祖父宅や旅行先でも、
子:「もっとお泊まりしたい!」
母:「幼稚園休むの?」
子:「あかん、帰る。」
と。あと一年楽しく通園してほしいです。
年中

改装中のお店の前を通った時のことでした。

子:「あのお店閉まったの?」
母:「今、改装してるみたいね。」
子:「改装って何?」

母:「中を綺麗にやりかえてるんじゃない?」

子:「そっか、お客さんにもっと喜んでもらうために綺麗にお掃除してるんやなー。

床が滑りにくくなったり、椅子が新しくなると気持ちいいもんなー。」

そんな言葉が返ってくるとは思わなかったので驚きました。

その後も通る度に何回も言っていました。
連れて行ってあげようと思います。
年中

母:「(娘の名)、明日のおひなまつり発表会楽しみやね。」

子:「楽しみなのはママやろ。(自分の名)は頑張る気持ちでいっぱいやねん。」

どうやら、まだ楽しむ余裕は無いようです。

年中

母:「(娘の名)、4月から年長さんやね!!もうお姉さんやね!」

子:「えー!!もう年長!!1年経つの早いなー。そりゃ昨日の事も思い出せんわ。」

お姉さん通り越して、おばちゃんになってしまいました。
年中
ぬいぐるみ達と、家族ごっこをしている時のこと。

一番お気に入りが、しまじろうの妹“はなちゃん”。

そのはなちゃんが、病気になる場面で、

子:「お腹痛いの?大変!早く病院に行こうね。」

母:「じゃあ、○○小児科(かかりつけの小児科)に連れて行かないとね。」

子:「ママは全然わかってないな。この子はトラやで。動物病院じゃないとあかんやん。」

なぜかそこだけ、とてもリアルでした。
年中
夜寝る時に、猫がケンカをしていました。
その声にびっくりした息子!!
母:「なにかな?」
子:「絶対オオカミやわ!!」
まさかの答えに笑ってしまいました。
年少
雨が降ってきて、
母:「カサささないの?」と言ったら、
子:「雨に負けない男だから」
と言い、カサをささず歩いて行きました。
年少
兄姉とスライムで遊んでいた時、
たまたまTVで青汁のコマーシャルが流れると、

子:「あの人、スライム飲んでるで。やばいでー。」

皆、大爆笑でした。
年少
子:「早く大人になりたいなー。」
母:「なんで大人になりたいの?」
子:「だってな、卵もなんでも食べられるようになれるもん。」
頑張る(息子の名)なら、卵アレルギー克服できると信じてるよ。
年少
ほっぺがぷくぷくなわが娘。
母:「ほっぺの中に何が入ってますか?」
子:「今日は、おもちが入ってまーす!」
母:「おいしそうなおもちっ♡」
子:「明日はプリンが入ってますよっ。」
このやりとりが、毎日の日課になりつつあります。
年少
連続でこけて、両膝を何度もケガをしている時、泣きながら膝をおさえて
子:「ママ、心臓がひざに引っ越してドキドキして痛いよ。」
母:「うん、ズキズキして痛いんやね。」
年少
姉とかくれんぼをしていた時、(娘の名)はさがすほうだったのですが
なかなか見つけられず
子:「お姉ちゃん見てない?」
母:「うん、見てないなぁ」
子:「え~~(困惑)。いいとこかくれたんやなぁ」
と感心しながら言っていたので、思わずヒントを教えてしまいました。
年少
子:「流れ星が森に落ちてホタルになるんだよ。」
こっそり教えてくれました。
年少
歯磨きを嫌がる妹に、

子:「歯磨きをしないとお口にバイキンマが来るでー」

妹は素直に歯磨きをしていました。
年少
お友達がしているマスクがうらやましい娘。
子:「○○ちゃんのマスクがかわいいから(自分の名)もしたい。」

母:「風邪ひいてないし、咳もでてないからいらないんじゃない?」

子:「でもゲップがでるよ」
マスクをつける理由を必死に考えたようです。
年少
庭にうっすらと雪がつもった日、真っ白な雪を口に入れて
子:「サンタさんのにおいがする」
とうれしそうに言っていました。
年少
足がしびれた時に、

子:「足が炭酸みたいにシュワシュワしてる~」

と言っていました。
年少
遊びに行った帰り道、
子:「どこか寄って帰ろうよ」と言うので、
どこがいいのか聞くと、
子:「オーストラリア!!」
寄れません…。
年少
レゴで乗り物のようなものを作っていた時、
母:「何を作っているの」と聞くと
子:「仮面ライダー1号!」

想像もしなかった言葉に思わず「えー!?」と笑ってしまいました。

年少
ごほうびに、おやつを買ってあげることに
母:「イチゴとアンパンマンチョコどっちがいい?」
子:「3つがいい」
母:「増えてるやん!」
ちゃっかりしてきました。


年長 ザリガニ
年長 自分の顔
年長 運動会 鼓隊
年長 笑顔のお花たち
年長 サンタが町にやってきた
年長 運動会
年長 こびとづかん
年長 かさじぞう
年長 来年もまた咲いてね
年長 おいも掘り
年長 サンタクロースがやってきた
年長 となりのトトロ
年長 かもとりごんべえ
年長 あかおに
年長 こいのぼり
年長 あけび
年長 運動会 鼓隊
年長 カラフルな魚
年長 公園の中の家
年長 モンスターズ・インク
年長 はなさかじいさん
年中 キウイと夏みかん
年中 かまきり
年中 運動会 体育ローテーション
年中 くじゃく
年中 ハロウィン
年中 はだかの王様
年中 かぼちゃ
年中 フルーツトマト
年中 運動会 フラッグ
年中 ペロペロキャンディー
年中 ぞう
年中 しゃぼんだまぼうや
年少 さくらんぼ
年少 カレー
年少 お花畑
年少 にじいろのさかな
年少 みにくいあひるの子
年少 ザリガニ
年少 歯みがき
年少 パフェ
年少 おいもさん
年少 こすもす
年少 運動会 お遊戯
年少 ナポリタン
年少 へんしん!たこパパ
年少 やっとこどっこい 赤おにさん
年少 らいおん
年少 乾布摩擦
年少 にゅうどうぐものコックさん
年少 どんぐりころころ
年少 だるまさん
年長
毎朝「大きくな~れ」と言いながら、キュウリの水やりをしている娘。
ある日の事、
「大きくな~れ。」と言いながらシャワーを浴びていました。
元気に大きく育ってね。
年長
ゴキブリが我が家に出現し、家族で退治していると、
子:「ゴキブリってさぁ、昆虫やから虫カゴに入れて、かっても良いやんなぁ・・・。」
家族一同:「良いわけないやろっ」
子:「なんで??」
最近とても虫好きの息子です。やめてね。
年長
将来、獣医になりたい息子と粘土遊びをしていた時、
子:「オーストラリアとか、ガラパゴスの動物も治療するねん!」
母:「楽しみやなー」
子:「北海道と、大阪府と・・・」と、
都道府県も形で作ろうと夢中になり、作ってくれました。叶うといいねー。
年長
子:「心の中の天使が、“がまんの心”を育てているんだよ。
がまんの心が大きくなったら、幸せになれるんだよ。」
年長
家族でご飯を食べに行った時のこと。
子:「見て!お隣の車、ゴメンナサイしてるで!」
何の事かな?と思い隣に停まっていた車を見ると、
助手席が前に倒れていました。まさにその姿はゴメンナサイの格好。
子:「何、悪い事したんやろ?」と、真顔で言うので、思わず笑ってしまいました。
年長
公園に行った時の事
子:「これムスカリの花だよ~。良い匂いがするよ~。」と

手に乗せて持って来て見せてくれました。

教えてないのに知ってたので、ビックリしました。
年長
お休みの日にマニキュアを塗ってもらったら、「将来ネイルの人になるー!」
ドーナツを食べると、「ドーナツ屋さんになるー!」
コロコロと将来何になりたいかがかわる年頃です。
年長
雨の朝、幼稚園バスを待っていた時
母:「今日の雨は、強いなぁ。」
子:「歌みたいで面白いな。」
私は雨が強くなり、ぬれるのが嫌だなぁと感じて言ったのに、
子どもは傘に当たる雨の音や、水たまりに跳ね返る雨音を楽しんでいました。
バスを見送った後は、嫌な雨から少しだけ楽しい雨に変わりました。
年長
夜寝る前、いつものように絵本の読み聞かせを終えると、
子:「今日は音楽も聴きたい。」と言ってCDをつけ、しばらく聴いていた。
そして「これ聴いてたら、おじいちゃんのこと思い出して、ちょっと悲しくなるね。」と微笑んだ。
その曲は私の父が亡くなり、実家に帰る車中で流れていた曲でした。

年に数回しか会っていなかったおじいちゃんなのに、そんな風に感じてくれていたんだね。

ありがとう。
年長
スポーツからサマーキャンプのお知らせを持ち帰った日。
本人に聞くと「行く~。」との返事。
「お泊りするのよ!ママも誰もいないよ!」と言うと、それでも
「行く~。」と張り切っている息子。
母は淋しいので「行くの~?! 淋しいんだけど。」と言うと
「1回だけやで!! 1回寝るだけやん!!がまんし~や!!」と返って来ました。
頼もしい返事に、嬉しいやら淋しいやらで複雑な気持ちになりました。
年長
カマキリがいたので虫眼鏡で見て、
子:「ママーカマキリの顔三角やぁ!」
母:「なんで三角だと思う?」
子:「変わったお店とか色んなの見れるように。」
興味深く聞いていくと、虫だけが見えるお店などがあるようです。
年長
私が息子に叱っている時の事。それを見ていた娘が一言。

子:「そんな怒り方じゃ、(弟)はわからないよ!もっと優しい言い方で教えてあげて、ママ!」

と言われました。間違っていないだけに、思わず「はい、ごめんなさい。」と言いました。
よく分かってきたなーと、びっくりした一言でした。
年長
子:「小学校に行ったら、先生にもお友達にも会われへん。」と最近よくベソをかきます。
そして、色々と考えた結果、
子:「大きくなったら、くすのき幼稚園の先生になる!」
15年後夢が叶うことを願いつつ、そんな大好きな先生やお友達と出会えたことに、
嬉しい気持ちになりました。
年長
「つぶやき」を書くのを悩んでいて、
母:「何かつぶやいて。」と言ったところ
子:「いいこと言えばいいの?う~ん。妹に優しくする。妹におかしをあげる・・・。」
毎日言っている事ちゃんと分かっているみたいです。
年長
最近お料理のお手伝いが大好きな娘。
子:「たくさんお料理覚えたいからお手伝いがんばる!だって、中学生になったら
ママよりおいしいご飯たくさん作れるようになりたいねん!!」
おいしい手料理作ってくれる日を楽しみにしています。
年長
最近、英語の話を楽しそうに話してくれるようになり・・・
子:「パパー、僕に何か英語で聞いてみて!!
父:「ホワッツ ユア ネーム?(What’s your name?)」
子:「もう!英語で聞いて!って言ってるでしょー!」
父:「今の英語で聞いたんだけど・・・。」
ネイティブ以外の英語を聞かせてはいけないと思う母でした。
年中
料理のレシピを紛失して 探していた時。
子:「も~ママったら~。」
と 笑いながら言った。思わず私も あはは、と笑顔になった。
反対だったら、「またなくしたの!」ときっと怒っている。
言い方や言葉、笑顔って大事だな、と 改めて思いました。
年中
秋の遠足でひろってきた栗を使って栗ごはんを作りました。
子:「くりごはん、おいしかった~。」
母:「そう、よかったね。」
子:「幼稚園でな、先生に言ったら、いいなぁ~って言われたよ。
先生にも持って行ってあげたらよかった!!」
優しい娘に育ってくれて ありがとう。
年中
私が炊事していると
子:「なぁなぁ、お母さ~ん。」
母:「ん?」

子:「(弟)なぁ~、へっこりしてるで~。」

母:「へっこり??」
子:「うん!!へっこりへっこりしてんねん。」
近づくとしゃっくりでした。(笑)
年中
11月1日に最初の乳歯が抜けました。
子:「ごはんが落とし穴に入りそうや。」
母:「どうする?」
子:「綿棒でとるわ。」
平然とした態度にビックリです。
年中
子どもが たくあんを食べている時。
母:「何食べているの?」と 聞くと
子:「何と思う?」
母:「わかれへんな…。」
子:「ヒントは、たくあんでした。」
母:「それヒントじゃないで。答えやろ…。」
年中
ある日、家に帰るといつものように子どもからの手紙がテーブルに置いてありました。
封筒を見ると「しごとがんばったね。」と書かれた手紙と もう一つ『ママチケット』と
書かれた小さな紙が入っていました。
母:「このママチケットはどうやって使うの?」と 聞くと、
子:「元気になるとき。」
このところ連日忙しく過ごしている私を見て気遣ってくれたようです。
優しい気持ちに感激しました。
年中
家族で森へ遊びに行った時のこと。
みんなでたくさんの木を拾い、たき火をしました。すると、
子:「わぁ!雪が降ってきたよ!!」
と、空に舞った たき火の灰を見上げて言いました。
白い灰も息子もキラキラ光って見えました。
年中
お風呂上がりに、化粧水をつけている私を じっと見ながら、
子:「ママ、なんでそれつけるん?」
母:「お肌 キレイにするため。」
子:「(自分の名)もつけて~!だって、ママみたいにかわいくなりたいもん。」
母:「うれしいこと言ってくれるや~ん。」

少し手に残っていた化粧水をつけてあげると、

子:「かわいくなった?」
と満足気でした。
年中
ある日の明け方、息子の泣き声で目を覚ますと、
母:「どうしたん?」
子:「…こわい夢見た。」と 放心状態に。
母:「どんな夢?」
子:「大きな栗がたくさん追っかけてきた。頭かまれた。」
季節感のあるこわい夢でした。
次は柿に襲われる夢かもしれません。
年中
晩御飯を食べていた時、娘が幼稚園での様子を話してくれた内容が
とてもかわいかったので紹介します。
子:「今日なぁ、たんぽぽ組さんにちょうちょさんが遊びに来てん。
みんなのお弁当見てからお外に飛んでいってん。
みんなのお弁当がおいしそうやったから 見に来たんちゃうかなぁ。」
と話してくれました。たんぽぽ組さんでの一コマが目に浮かびました。
年中

おばあちゃんのお友達とウォーキングしていた時のこと。

休憩中におやつをもらい、

子:「元気一杯になったわー!元気100%と200%で300%になった!!」
と大喜び。
「そんなに大きい数の足し算ができるの!!」
と褒めてもらい、ますます絶好調だったそうです。
年中
子:「木って何個か集まったら林とか森になるやろ?」
母:「よく知ってるなぁ。」
子:「じゃあ、月がいっぱい集まったらバナナみたいやから バナナって読むんちゃうかな?」
子どもの発想に感心させられました。
年中
最近、以前より更に手伝いが好きな娘。
子:「お母さん、(自分の名)もっと色々覚えたいねん。」
母:「ありがとう。最近沢山手伝ってくれるね。」
子:「(自分の名)、いいお母さんになりたいねん。」
母:「きっと良いお母さんになれると思うよ!!」
年中
習い事に着ていく服を決める時、
子:「この服、上と下合ってへんやん!これ、これ!これにして。」

と、自分でコーディネートを考えている様子でした。

いつの間にか、格好を気にするようになって、成長を感じました。

年中
ひぃおばあちゃんが入院中で、親戚みんなで千羽鶴を折ろうと話していたとき。
母:「ひぃばあが早く元気になるように気持ちを込めて鶴を折ろうね。」
子:「うん。じゃあ朔は、折ってくれたみんなに『ありがとう鶴』を折るよ。」
思いがけない返事にびっくりしました。
いつまでも優しい気持ちを持ち続けて欲しいと願うパパとママです。
年中
小学生のお兄ちゃんの学校での様子に頭を悩まし、目を閉じて、「あー…。」と
思わず声を出してしまった私。息子がそれを見ていて、
子:「ママ、目開けてごらん。目つむってるから怖いねんで。
目開いたら(自分の名)見えるやろ?大丈夫やで。」
と慰めてくれました。私が何かを怖がっている様に見えた様です。
優しい言葉に癒されました。
年中
二歳年下の弟がママの言うことを聞かなかった時の一言。
子:「そんなワガママじゃ幼稚園に行けないよ!」
四歳児が二歳児を説得するところが可愛かったです。
年中
フレンドのお迎えが遅くなってしまった日のこと。

母:「ご飯の用意をしてたら、こんな時間やってん。」

子:「どうせ、コーヒー飲んでチョコ食べてたんやろー。別にいいけどな。仕事しんどいもんな!」

スミマセン。図星でしたが、優しい言葉でした。

年中

おやつを子どもと一緒に食べている時、

子:「おいしいね。」
母:「うん、おいしいね。最後の一つになっちゃったね。」と言うと、
子:「最後は大好きなお母さんに。」
と言ってお菓子をくれました。
母:「ありがとう。」と受け取り、とても温かい気持ちになりました。
年中
魔法の話をしている時、

母:「何か1つ叶えてもらうなら、何がいいかなー。」

と考えていると、
子:「(自分の名)が魔女になって皆を魔女にしてあげる。そしたら、皆の願い事叶うやん!!」
と。ごもっともな意見でした。
年中
テレビで“1・2、1・2、(いち・に、いち・に)”と走っている子を見た時に、
子:「なんでやねん!ピッピッ、ワンツー、ピッピッ、ワンツーやろ!!」
とつっこみを入れていました。
年中

ロケットの打ち上げのニュースを見ていて、

母:「中止やって、どうしたのかな?」というと、
子:「コンセント、抜けたんちがう。」
母:「……。」
年中
母:「朝刊取って来てくれる?」
子:「いいよ。」
外の郵便ポストまで取りに行こうとしてくれたが、玄関ドアのロックに手が届かず断念。
子:「さすがの5歳も無理やったわ。」
年中

子:「パパ、(自分の名)赤ちゃんの時かわいかった?」

父:「うん。かわいかったよ。」
子:「じゃあ、今もかわいがってよ!!」
とつっこみをいれる娘でした。
年中
お父さんと車でプールへ。駐車場で車を停めていた人が、ドアを長時間開けて
荷物の整理をしているのを見て、
子:「そんなんしてたら蚊入るでぇ~。」
いつも、おばあちゃんが言っている一言でした。(笑)
年中
参観が終わり、数日が過ぎた頃。
子:「ママ…幼稚園に来てくれてありがとう。楽しかった。」
と言っていました。最近だんだんと口が悪くなってきたのでとても感動しました。
年中
10ヶ月の妹がいるのですが、
子:「(自分の名)のところまで、ハイハイしてきたよ!!」
「歯が生えてきて、よかったね!」
「(自分の名)のマネしてパチパチ拍手した!!」
「1人で立ててすごいね!!」
など、日々の成長をすごく喜んでくれてます。優しいお姉ちゃんがいて幸せです。
年中
モータープールの看板を見て、
子:「ママ、どこにプールあるんやろう?」
母:「モータープールって駐車場のことやで。」
子:「えっ!?車のプールなん?」
可愛い勘違いでした。
年中
子:「作戦考えよ。」
今まで、うまく物事がいかなかったら、泣いたり諦めたりしてましたが、
前向きな一言。頑張れ!!
年中
朝、珍しく起きないので
母:「幼稚園お休みするの?ママもお仕事お休みだから、ずーっと一緒に寝てる?」
と聞くと、
子:「あっ、起きないと!ママ、ゴメンね。私、幼稚園忙しいねん!」
と。それは失礼しました!
年中
最近乳歯が生え変わり始めた娘。
歯が抜けるという事がとてもショックだったようで、毎日、
子:「いつ生えてくる?」
と涙目で聞いてきます。
『あ~、本当に成長したなぁ…。』と嬉しくもあり、寂しくもあります。
年少
母が家事をしていて、6歳の兄と遊んでいた時に、
子:「あー、足が棒になった。」
母:「(娘の名)、すごい言葉知ってるね。」
子「え?何?」
と不思議そう。よく見ると、兄と2人で自分たちのお絵描きをしていました。
兄:「手も棒になってるけどな。」
ことわざを知っていたのではなかったようです。()
年少
強い風がふき、落ち葉が道路を滑るように舞っているのを見て、
子:「見て見て!はっぱがかけっこしてるでしょ!」
年少
食事の準備をしている時のこと。
子:「何を作っているの?」
母:「スープを作っているよ。」
子:「ぼくも大きくなったら、ママに作ってあげる。」
こんなことを言われると、少し嬉しい 気持ちになりました。
年少
昼間に空を見て、
子:「あっ!!お月様見つけた~!!」
母:「本当だね。」
子:「お月様、24時間営業で大変やなぁ。」
年少
テレビで「うどんの作り方」を皆で見ていた時、作り方の説明で、

「ここまでまとまったら、うどんを20分ほど寝かせます。」と先生が言った時、

「えぇー!!うどんって寝るの!?」
と、ビックリした顔をしていました。
年少
母:「お風呂沸いたよ。一緒に入ろう~。」
テレビに夢中で無視をするので、小声で「アイス食べようか?」と聞くと、
子:「食べる!!食べる~!!」
聞こえてるやん。
年少
食事の後、お皿を下げる時に、お皿の上にお皿を重ねて、
「お皿が肩車しているね。」と言った。
その発想がかわいい!と思い和みました。
年少
今回、幼稚園がお休みの日だったので、(息子の名)も一緒に立ち合い出産をしてくれました。
陣痛中もママにお茶を飲ませてくれたり、「がんばれ!がんばれ!」と励ましの声を
掛けてくれたり。本当に心強かったです。ありがとう。
妹が産まれてからは、すごく可愛がってくれ、メロメロです。
年少
子:「母さん、見て!コスモスがあるよ。」
母:「コスモス?どこにあるの?」
子:「ココ!!(指さして教えてくれました。)」
母:「これは、くもの巣だよ。」
子:「あ~。くもの巣か!」
母:「コスモスはきれいなお花の名前だよ。」
子:「そっか~。」
年少
脱衣所で服を脱ぎながら、洗濯機のボタンに書いてある文字をたどたどしくも
一生懸命読んでいた息子。
子:「お父さーん、こんなところにスタートがあるで!見てみ!ゴールどこ?」
運動会の練習頑張っているんだね(笑)
年少
トマト好きな息子が、畑に出来ているトマトを見つけて、
子:「ママー、トマトがいーっぱいできてるよー。見て、見て!!」
母:「ほんとだねー。」
子:「見てたら、めっちゃ食べたくなるわー。」
年少
母:「手洗った?」
子:「洗った!」
父:「歯みがいたか?」
子:「みがいた!!」
と元気よくウソをつくのに、
子:「かあちゃん、今日幼稚園でサッカーしてん。男の子チームが勝ってん。」
という報告は、なぜかもじもじしながら小さい声で言う。
年少
一緒の歯みがきタイム。
子:「ママ、仕上げは(自分の名)がしてあげる。お口、あーんやで。」
と、自分の口も開けて一生懸命に私の歯をみがいてくれました。
子:「はい。ばいきんおらんよ。きれいになったよ。」
ママは初めて人に歯をみがいてもらったよ。とてもうれしかったよ。
年少
子:「お名前呼ばれた人は手をあげて下さい。」
子:「(ママの名前)さん。」
母:「はいっ!」

子:「手~!手の指!ちゃんとそろってないとかっこよくないよー!」

その目は厳しく、なんだか笑えましたが、幼稚園でしっかり学ばせて頂いてる事に
感謝しています。
年少
広場のベンチに寝転び、両手を後ろで組みながら空を見上げ、
子:「あー、(兄の名)が、いっつも大好きって言ってくれたらいいのにな~(僕のことを)」
とせつなそうにつぶやいていました。いつもケンカをしている兄弟。
弟はそんなことを考えているんだなぁと可愛いつぶやきにキュンとなりました。
年少
午前保育の日、くら寿司にお昼ご飯を食べに行きました。
小学生の兄は給食なので、
母:「にぃにには内緒やで!くらに行ったって言ったらあかんで。」
と口止め。兄が学校から帰ってくると、
子:「にぃに、(自分の名) くらに行ってないで!」
兄:「あ~!!行ったな!ずるい!!」
ばれてしまいました(^_^;)
年少
夕飯を食べている時、
子:「(自分の名)、がんばって早く食べられる様になるわね!!」
母:「なんで?」
子:「だって、ママは(妹の名)抱っこしてるから、食べられへんやろ?
すぐ代わったるから、ちょっと待ってな!」

年長 金魚も泳いでいるよ
年長 はらぺこあおむ
年長 きれいに咲いているよ
年長 お風呂大好き
年長 おひさまのシャワー
年長 タクシーの運転手になりたいな
年長 かさじぞう
年長 サンタのお散歩
年長 魚がいっぱいだね
年長 元気に育ってね
年長 運動会楽しかったね
年長 一輪車
年長 お花が笑っているね
年長 わっしょい、わっしょい
年長 こんな木あるといいな
年長 さくら組だよ
年長 ねずみの嫁入り
年長 まめたろう
年長 ゴールまでがんばったよ
年長 幼稚園のこいのぼり
年長 花さき山
年長 アリの行列
年長 いただきま~す
年長 応援してくれて、ありがとう
年長 大きなひまわりが咲いているよ
年長 いっぱい遊ぼう
年中 あ、流れ星だよ
年中 カラフルなお花
年中 くりはおいしいね
年中 いちご大好きだよ
年中 すてきなかびんでしょ
年中 おむすびころりん
年中 フラッグ楽しかったよ
年中 たくさんのきらきら星だ
年中 たくさんの栗だよ
年中 お友達と一緒
年中 おむすびころりん
年中 くりがいっぱいだよ
年中 海の世界へ
年中 花火大好き
年中 フレデリック
年中 気持ちよかったね
年中 こすもす畑
年中 お絵かきの時間だよ
年中 いろんな生き物み~つけた
年少 いいお天気だね
年少 いただきま~す
年少 いろんなお花があるね
年少 こぶとり
年少 すごくかっこよかったよ
年少 たくさん食べ物集めたよ
年少 たまごケーキ
年少 だんごむしのお散歩
年少 びっくり箱
年少 ファイト、ファイト
年少 ま~るいびわ
年少 リボン似合っていたね
年少 わた毛が飛んでいるよ
年少 元気いっぱい
年少 先生の顔
年少 大きなかぶ
年少 大きなだんごむし
年少 鳥が食べに来たよ
年少 冬に向かって準備
年少 二人はいつも友達
年少 いいにおいだね
年少 くすのき体操
年少 こぐまちゃんのホットケーキ
年少 こぶとり
年少 すてきなお花
年少 はしご車が来たよ
年少 ひつじパン
年少 楽しそうに泳いでいるね
年少 いちごケーキ
年少 こぐまちゃんのホットケーキ
年少 自分の顔
年長
私が座っていると珍しく甘えてきて…
子:「ママのふわふわのお腹でねるわ!」
うっ…失礼な息子と思いながらも、表現がかわいいので許しました。
年長
お菓子を途中で食べたくなったので
母:「もう食べへんのやったら、封しといてや!」
子:「熱くないのになんでフーフーすんの?」
と真剣に聞かれ、ふきだしてしまいました。
年長
長い間、おこづかいを貯めておやつをかいました。
ずっと欲しかったお菓子をやっと買って妹に半分あげて食べていた時の事です。
妹が途中でお菓子はいらないと、残してしまいました。
子:「もう、せっかく貯めたおこづかいで買ったのに!!」
しばらくすると…「あっ」と。
その夜帰宅した父に、
子:「今までご飯残してごめんなさい、パパが稼いだお金なのに…」
と謝っていました。
年長
先日、祖父に玩具を買ってもらった帰りに
「夜ご飯、何食べに行きたい?」と聞かれ
子:「2つもいっぺんに良いことがあったら明日のぶんがなくなるから…」
と遠慮しているのを聞いて、何処で覚えたのと少しびっくりさせられました。
年長
子:「お母さんって彼氏いるん?」
突然きかれてびっくり。
母:「彼氏ってお父さんが彼氏だよ」
と恐る恐る答えると、
子:「ふ~ん」と一言。
ホントに彼氏の意味分かってんのかな?
年長
夢のたねという絵本を読み終わって、キッチンにあったアボガドのたねを見た時
子:「夢のたね?庭にうめよう!」
母:「いいよ」
2人で庭に出てアボガドの種をうえました。
まさか芽が出るとは思ってなかったのですが、
今50㎝くらい伸びて、小さな葉がついてます。2人の夢でした。
年長
テレビのアナウンサーが
「さぁ、今日のうんちくポイントへ!!」
と言ったのに息子は
子:「なんで今日のうんちポイントやねん」
と言って、大爆笑してしまいました。
年長
初めて炭酸飲料を飲んだ時
子:「あー!口が爆発しそうやった!」
と口を押さえて言っていました。
年長
姉のサッカーの試合を家族全員で応援に行った時の事…
母:「みんな頑張って~」
チームメイトの母達
母達:「ファイト!!」
みんなが一丸となり応援していたら
子:「な~な~、みんなどっち応援してるん?」
全員:「エーーッ?!」
全員が腰が抜けそうになりました…(笑)
年長
ある日、妹に…
子:「もう!そんなことしないの!何回怒られてる!もう3回目!!」
と大声で叫んでいた。自分が言われている通りに言うのね…
年長
ある朝食の時に突然
子:「ママのお味噌汁を飲むと、体が熱くなるんじゃないねん!体が暖かくなるねん。
心も温かくなるねん。そしておいしくて幸せな気持ちになるねんで」
そんな事言ってくれたママの気持ちはもっともっと幸せな気持ちで温かくなりました。
母:「お味噌汁っていいね、これからもみんなが幸せになれるお味噌汁を頑張って作るね」
年長
お友達とバーベキューの計画をたてている時、
梅雨時期なので雨が心配やなと思っていたら、
子:「大丈夫やで、てるてる坊主いっぱい作って窓にはってあげとくから晴れるで」
と笑顔で言ってくれました。
年長
雨風も強く雷がゴロゴロと鳴り響いた日
母:「雷さんが怒ってるわ」
子:「何で雷さんがおこってるの?」
母:「・・・何でかな?」
子:「違うよ、怒ってるんじゃなくてきっと雷さんお腹すいていたからゴロゴロ鳴るんやん」
そんな風に思った事もなかったので、雷のイメージも変わりそうです。
年長
お姉ちゃんの食べているお菓子を妹が何回もほしがった時に
子:「もうアカンで。そんな何回もおかわりアカンで。ワンカルビじゃないんやからな」
母:「ワンカルビ?」
子:「そう。食べ放題じゃないってこと」
年長
ある日のこと。
子:「ママ~これ見て!ママにあげるからね!」
と紙を持ってきて見てみると、めいじん賞でした。
しりとり、せんたく、早起き、絵本読みと書いてありました。
母:「これ何?」
子:「ママ、いつも頑張ってるからあげるね。これからも頑張ってね」
と・・・。ママになっても賞がもらえるなんて、子どもの気持ちがすごく嬉しくて
感動したのと同時にもっとママとしてしっかり頑張ろうと思いました。
年長
本屋さんで買った知力ワークをしていた時の事。
〝食べるとどんな味″口の中に文字をいれる問題に対して
カレー⇒からい、レモン⇒すっぱい、チョコレート⇒うまい
と書いている我が子…
母:「気持ちは分かるけど、これはあまいでしょ~」
子:「そぉ?だってうまいのに!」
女の子だし、せめておいしいと表現してね!
年長
年少、年中の時は、虫が大嫌いで部屋に蚊がいるだけで大泣きしていた娘。先日
「服に虫がついているよ」と私の服から虫をとってくれました。
お姉さんになったなぁと、頼もしくも感じた一瞬でした。
年長
家で短冊に願い事を書いている娘。その字が汚かったので…
母:「もっと綺麗な字で書かないと神様、読めなくて願い事、叶わないよ」
子:「・・・・」苦笑い
その数分後、嬉しそうに「いい事考えた~」
と走ってきて、私の耳元で小さな声で…
子:「願い事の最後に〝神様大好き″って書いとくわ」
と神様に聞かれない様にその悪だくみを教えてくれました。
年長
フットネイルをしてもらっている時の事じーっと興味津々で眺めている娘。完成!して一言。
子:「ママ!足が若くなったや~ん❤ええや~ん」
まだまだ若いつもりですけど!?っと思った母でした…
年長
大好きなお友達にお手紙を書いている時〝明日お手紙あげるね″と書いてあるので
母:「明日もお手紙書くの?」
子:「違うよー。明日は渡すんやもん」
もらったお友達にとっては…と説明しながら明日が今日で…と混乱し子どもに、
子:「お母さん落ち着いて!」
と言われてしまいました。
年長
夕方食事の用意をしている時のこと
子:「窓から夕日が紫色に見えてきれいや。こんなん見ながらご飯食べたいな~」
大人のような発言にびっくりしました。
年長
子:「クレヨンて何で出来てるか知ってる?」
母:「何やろ?分からんわ」
子:「虹でできてるねんで」
母:「なるほど!」
年長
家に熱帯魚のエンゼルフィッシュをオスとメス1匹ずつ飼っていて2年越し初めて
雑魚が孵化した日の事です。(水槽を眺めながら)
子:「ママたくさん9匹いたエンゼンフィッシュが死んじゃって2匹になったけど
またたくさん産まれてって…なんかすごくいいね!」
どうやら命というものを本人なりに感じた様です。
年長
庭にあるキンカンの木にアゲハの卵とたくさんの幼虫を発見!
キンカンの葉がどんどん食べられていくのを見て…
子:「お母さん、キンカンをアゲハにあげて!いい?我慢してな…」
真剣な表情に何度も頷いてしまいました。
年長
娘は姉の友達に混ぜてもらい、一緒に交換ノートをしているのですが、
ママは見てはいけないので、子ども達が寝静まってから、
こっそり盗み読みしてみました。
項目の中に「ここだけのヒミツ」という欄があり、
娘が書いてあったのは…
「夜になったらいっつも泣きます」でした。
確かに夜になると眠くてよくぐずったりするので、
自分で自覚していたんだ!とビックリしました。
年長
お風呂で頭を洗ってやっていた時の事。
母:「お客様、かゆい所はございませんか?」
子:「あります!」
母:「どの辺りでしょうか?」
子:「目!」
う~ん…そういみ意味ではないんだけど、少し笑えました。
年中
車に乗っていた時、雨が降り出した。
子:「やった~!!雨雨降れ降れ~♪」
母:「何で、雨が降ってほしいの?」
子:「だって、ひまちゃん(兄と植えたひまわりの名前)がもうすぐ咲きそうやから、
雨が降ったら喜ぶと思う。」

雨が降って、家のひまわりのことを思い出すところが、かわいいなぁと思いました。

年中

ベランダに植えていたパンジーが枯れてしまいました。それを見て、

「泣いているみたい…。」
と、少し残念そうでした。
年中

幼稚園へ初めての登園日、桜の花びらが散っているのを見て、

「桜の雨降ってる-!」と、大はしゃぎ。

次、『桜の雨』が降るころの息子の成長が待ち遠しいな。

年中
午前保育から帰ってきた娘に、
「今日は幼稚園で何やったの?」と聞くと、
「帰る準備!!」
それだけ!?(笑)と笑えました。
年中

お店で仮面ライダーの変身ベルトを欲しいと泣いてねだるので、仕方なく買いました。

家へ帰って、ご機嫌でベルトを装着したのですが、

子:「変身でけへん…」

次の日からベルトはおもちゃ箱の中で眠っています。

年中

仕事を早く切り上げた祖父が、自宅で昼食をとっているところに、

娘が幼稚園から帰ると、

子:「えー?おじいちゃんも午前保育?」
祖父:「そう、よくわかったなぁ。」
おじいちゃんも幼稚園に行っていると思っているようだ。
年中
しりとりしていた時のこと
子:「スイカ。」
母:「カイワレ。」
子:「レイフク。」
母:「え?礼服?」
子:「オシャレな時に着る服やで!」
年中

こけてしまって、消毒液を使って消毒していた時のこと。

母:「ちゃんと消毒液、片付けといてねー。」
子:「えっ?ショートケーキ?」
どうも、食い意地がはっているようです。
年中
1歳の弟を椅子に座らせ、

子:「出欠をとります。〇〇くん!!(弟の名前)」

弟はちょっとだけ手を挙げるが、

子:「手はこう!!ピシッと挙げて!!違う!こう!!」

毎日毎日、弟相手に幼稚園の先生ごっこです。
結構ムリヤリですが、弟もなかなか楽しそう。

お姉ちゃんなりに、弟の面倒を見てくれているのかな?

年中
祖父母からザリガニをもらい、
母:「これはアメリカザリガニやで。」
子:「えっ?ばあちゃんアメリカ行ったん?!」
年中
朝、起きると、「ママー、お誕生日おめでとう。」
と言ってくれて、とてもさわやかな朝でした。

「ママー、おめでとう。21歳だね。」と言ってくれ、

毎年ハタチと通じていたのが通じなくなっていました。

テレビでスギちゃんが出ていたので、娘が「スギちゃん、いくつ?」と聞くので、

「38歳よ。」と答えると、「ママより年下やん!」

ええーっ!ママの本当の年齢を知っているのか!?

年中
食事中のひと言です。
子:「もう“しゃもじ”食べたで。」
母:「“ししゃも”ね。」
恥ずかしそうに笑った娘の顔が印象的でした。
年中
飼っていたザリガニが死んだ時、
母:「ザリガニ死んじゃった。」
子:「えーっ!」(すごく悲しい顔)
子:「じゃぁ、ザリガニお墓に入れてあげて。」
生き物の死が理解できる様になってきた様です。
年中

最近、お風呂で潜って遊ぶのにはまっています。

子:「やったー!鼻、天井についた!」
母:「天井は上やで。下やから、地面やろ。」
子:「えっ!?床やろ!」

母:「(パッと出てきたのが地面やけど)そやな、床やな。」

最終的に、なんだか私が間違ったみたいになりました。(笑)

年中

おじいちゃんとおばあちゃんに手紙を書きました。

「おじいちゃんへ、おやさいやくだものをつくってくれてありがとう。」

「おばあちゃんへ、おはなをうえてくれてありがとう。」

娘のお手紙はおじいちゃんとおばあちゃんの宝物になりました。
年中
公園で遊ぶことがとっても楽しい娘。
そして、とっても好奇心旺盛で、虫が大好き!
目をキラキラ輝かせながら、紫陽花を見て、
「ブロッコリーに似てるなぁ。」と言って、
その紫陽花についているカタツムリを見て、

「おめめが、びっくりして目がまわったホットケーキみたいやなぁ。」と話し、

カタツムリを取って、とってもとっても大満足のようでした。
年中
ある晴れた穏やかな日、あばあちゃんと公園へお散歩へ行き、ブランコに乗りながら一言。

「ぼくが小学校に行ったら、可愛い女の子とブランコにのりたいな~☆」

年中
最近、虫をじっと見て、「これはオス。これもオス。」と言ってくるので、
「何でオスって分かるん?」と聞くと、「だってまつ毛ないもん。」
彼の中で、基準はまつ毛があるかないか、だそうです。
年中

雷がひどかった雨の日、習っているピアノに行った帰り道で。

今日は雷に音楽をつけてあげたよー!!」
と、とても楽しそうでした。

恐いものを楽しいものに変える、子どもの発想はすごいな、と感心させられました。

年中

子:「お母さん、おならって英語でなんて言うか知ってる?」

母:「知らんわ~。何て言うの?」
子:「Hey!(ヘイ)やで!」
得意げな娘に大爆笑でした。
年中
小学校が浸水してしまっているニュースを見ている時、
「お姉ちゃん学校行かんといてほしい…。」
と目に涙を浮かべて姉の心配をしていました。
いつも喧嘩ばっかりですが、姉妹愛を感じ、嬉しくなりました。
年中
この間、サマースクールで錦織公園に行ってから、
子:「ママ、遠足って習い事?」
母:「えっ?」
子:「遠足って、習い事だといいなぁ~。」
母:「どうして?」
子:「だって楽しいもん。」
と、言っていました。ホント毎週あるといいですよね。
年中

紫色のジュースを飲んだ後、トイレに行った時、

子:「あ~、紫色のおしっこ出るかと思ったのに~。普通やったわ。」

母:「紫色やったら、すぐ病院行かなあかんわ。」
2人でトイレで爆笑しました。
年中
自宅に来客があり、その方が帰られる時、
母:「また来てね。」
子:「またね、バイバイ!」
客:「おおきに。」
お客様が見えなくなるまで手を振り、自宅に戻ると、
子:「おかあさん。“おおきに”って英語?」
と、真剣に聞く顔に思わず笑ってしまいました。
年中
庭で雑草を抜いていた時のこと。

雑草だけど、小さな花が咲いているのを見つけて、

「小さな花咲かせて頑張っているから、抜かんとおいておこう~っと♡」

と、カワイイ事言っていました♪
年中
台風の日。川の濁流を見て、
子:「コーヒー牛乳いっぱいや!!」
次の日。
母:「今日もコーヒー牛乳いっぱいだよ!!」
子:「ホンマや~!!飲んでもいいの?」
母:(笑)
年中

お口の中に食べ残しがあると、虫歯になるという話をした時。

子:「お口の中は、バイキンのレストランやな~。」
年中

台風による警報が出て、いつもより早く幼稚園から帰ってきた日のこと。

子:「今日、三日市に台風4個来るんやろ?」
母:「え?4個も来ないよー。」

子:「でも、クラスの〇〇くんが、そう言ってたで。」

ふとテレビの画面右上に出ていた台風勢力図が目に入り、ピン!
母:「あぁ!台風4個じゃなくて、台風4号ね~(笑)」
年中
子:「はい、はんぶんこ。」

自分が食べているお菓子が残りの一口になった時、必ず半分に分けて私にくれます。

小さなラムネや、コーンのアイスは最後の三角の部分も(笑)

心優しい娘に育ってくれてママはとっても嬉しいです。

年中

「~してくれたら、かしこい〇〇ちゃん(娘の名)はもっとかしこくなると思うな~。」と、

おだててお手伝いの催促をしていると、買い物で…

「このフリフリのスカートを買ってくれたら、かわいい〇〇は、もっと可愛くなると思うな~。」

と、催促するようになりました。

年中

毎朝、つい私は「制服に着替えや~。」といってしまうのですが、

「もう!ママ!制服じゃなくて体操服でしょ!毎日毎日…」

と言われてしまいます。しっかりしてきたなぁ。小さなお母さんみたい。

年中
母:「夕日がきれいね!」
子:「ほんとやね。きれい!!たくさんの人が見てるんかなー。」
母:「心が和むね~。」

子:「みんなこの夕日を見て元気になるといいね!!」

優しい気持ちが持てるようになった事を、すごく嬉しく思えた時でした。

年中
汗でべたつき服が脱げないっっ。
子:「コレ扇風機あったら、いけるねん♪」

そして、扇風機の風で汗を乾かし、見事に服がスポリ。

子:「ほらな~♪」

どこで教わったのか、4歳なりの生活の知恵でした。

年中
うちの娘は、パパが大好きです。パパの冗談にいつも笑っています。
ある日、娘に尋ねてみました。
母:「〇〇ちゃん(娘の名)は、パパのどこが好き?」
子:「背中が面白いねん。」
母:「……。」
年中

先日、鳥取の鬼太郎ロードに行って、初めてゲゲゲの鬼太郎を知った娘。

その時は恐くて全然楽しんでいなくて、帰ってきて数日経ったある日、

たまたま鬼太郎を見た娘。
子:「あっ!こないだの金太郎や!!」
ずっと、ゲゲゲの金太郎と思っていたみたいです。
年中

お出掛け前に、妹がイタズラをしたので、私が怒って、

母:「もう〇〇(妹の名)連れて行くのをやめよう。」と言うと、

子:「ママ、駄目!みんな一緒の方がいいよ!」
と私に言ってきました。

優しいお兄ちゃんになってくれて、嬉しいです。

年中

怖いテレビを観ていた娘が、「きゃ~、怖い!」と言った。その直後、

「テレビだから大丈夫よ。」と…。

少し前までは、「ママ、怖いよ~。」と泣きついてきたのに。

成長を感じた瞬間でした。
年中

いつもけんかばかりの兄妹ですが、買い物でジュースやお菓子を買う時など

いつも、「お兄ちゃんの分は?」と聞きます。

そういう気持ちを持っていてくれて、嬉しくなります。

年中
6月の暑い日の会話。
祖母:「だんだん蒸しあつなるなー。」
子:「どこに虫集まるの?」
年中
父の日のプレゼントのお手紙に

「おとうさんありがとう。おやすみしないでね。」

父:「これ以上働かせる気か(笑)」
年中
幼稚園から帰ってきて、

子:「逆上がり出来たよ!!七夕の短冊に、逆上がりが出来ますように☆って

書いたから、出来たんやな♪」
願い事が叶って、良かったね!
年中
父:「大仏さん見に行こうか?」
子:「うん、行く!!動物さん!」
話がかみ合っていませんね(笑)
年中
子:「おちゃきゅうけい。」
お迎えの途中の公園で。
年少
水筒のふたを開けて『ポン』と鳴ると、
子:「水筒がしゃべった。」
と嬉しそうだった。
年少
参観の時、
子:「お母さんのお弁当、すごくおいしい!」

と言ってくれたので、私は大満足で帰宅しました。数日後、小さい声で、

子:「お母さんのより、給食のお弁当の方がおいしいで!!」

と何度も言われ続け、あの参観の時の言葉は、お世辞だったんだと思い知りました。

年少
夕方、公園で遊んでいると、
子:「お父さん、お腹痛い。うんちでる。」
父:「それは、冷たい物食べすぎやで。」

子:「違うで、おしっこがいっぱいたまったらうんちでるねん!!」

年少

歯磨きをした後に、ジュースが飲みたくなったけど、飲んだら駄目と自分でも思っているらしく、

子:「これはアカンな。飲んだらアカンな。やめとく。」

と、私の顔を見ながら言う姿が可愛かったです。

年少
幼稚園で教えて頂いている歌を歌っている時に散歩の途中で

子:「歩こう、歩こう、私は元気~♪歩くの大好き~♪」

と歌っている姿が可愛かったです。
年少
母が発熱でぐったりしていると、
子:「ママ、熱痛いの?大丈夫?」
と母の額に手をあて
子:「痛いの痛いの、とんでいけー!」
母:「ありがとう、大丈夫よ。」
一瞬、治った気分になりました。
年少
最近、物などの成り立ちに興味を持っている息子。
子:「キャベツはどこで作られてるの?」
母:「畑や。」
子:「コップはどこで作られてるの?」
母:「工場や。」
子:「イスはどこで作られてるの?」
母:「…工場や。」
この形の質問はいつまで続くやら…。
年少
2才の弟がグズグズしていた時の事です。
私は夕飯の支度でグズグズさせたままにしていました。すると、
子:「お母さん、忙しいからこっちで一緒に遊ぼう。」
と弟の手を引いて面倒をみてくれました。
少しお姉さんっぷりを発揮していました。
年少
今日は父の日なので、パパの絵をかいたら…
子:「パパの絵、かく。」
母:「鼻はどこ?」
子:「ここ。」
母:「これ、何?」
子:「ホクロ!!」
よく見ているなぁと思い笑ってしまいました。
年少
桜の季節。
母:「桜、散ったねー。」
子:「魚、釣ったねー。」
聞き間違えた様です。
年少
大きな音が大の苦手な娘。
ある日、雷が鳴った時の事。いつもなら怖がるのに、ポツリと
子:「雷が笑ってる。」
娘なりに怖さに対処しようとしたのでしょうか。ちょっとびっくりしました。
年少
夕方、車の中で泳いでない鯉のぼりを見つけて、
子:「鯉のぼり、疲れてるね。」
疲れて休んでいる様に見えたようです。
年少
初めての遠足から帰ってきて、感想を聞こうと思い、
母:「今日、遠足でお花を見に行ってきたんやんな。」
子:「違うよ!お弁当食べに行ってきてん。」
母:「そ、そうなんや。楽しかった?」
子:「おいしかったよ!!」
と嬉しそうに答えてくれました。花より団子なのね…。
年少
息子のあごを触ると気持ちが良いので、ナデナデしていると…
子:「あかんで、あんまりさわったら。」
母:「なんで?」
子:「だってガイコツ入ってるから、出てくるかもしれんで!」
母:「(笑)」
年少
子:「〇〇ちゃん、髪切っててん!」
初めて聞く名前だったので、
母:「〇〇ちゃんっていう子がクラスにいるの?」と聞くと、
子:「うん♪一番かわいいと思う(^_^)」
と、はにかみながら答えたので、もうそんな事を言うようになったんだなぁと思っていたら、
後日、〇〇ちゃんは男の子だという事が判明…。
年少
魚釣りに行った時、魚を氷の所に入れてねと言うと、
子:「お魚、氷に入れたら冷たい!!冷たい!!って言うでー。かわいそう。」
と言いました。
年少
ある月曜日の朝のこと、起こしに行く前に自分から起きてきました。
階段をトントントン♪とリズミカルに降りながら、
子:「おはよう~。今日はMondayやな~♪」

母:「そうやね。月曜日やからMondayやね。じゃあ、明日は?」

子:「明日は、Tuesdayに決まってるやろ~」

今日は何曜日?と聞いても、日本語でも答えてくれた事がなかったのに、

いきなり英語が飛び出すなんてビックリしました。

年少
庭で一緒に雑草(いらない草と教えている)を抜いていた時。疲れたのか、
子:「ママ!これ全部いる草なんじゃない?」
年少
庭に咲いている、たくさんのタンポポが綿毛になっていたのを見て、
子:「タンポポがなくなってる…。」
母:「白いフワフワのがタンポポやで。」
子:「タンポポが変身したんや!!」
年少
ばぁばが育てているトマトを見て、
子:「トマトってどこから出てくるん?」

祖母:「お花の所からな、小さい赤ちゃんのトマトが出てくるねん。」

子:「あ!!ほんま!!赤ちゃんいてるわ。可愛いなぁ❤」

とトマトをなでなでしてあげていた。
年少
工事現場のショベルカーを見て、
子:「ショベルカー、ごはん食べてるなぁ」と言っていました。
子どもの発想は素直で楽しいです。
年少
大きな満月を見て、
子:「うさぎさんはどこにいてるの?」
と真剣にさがしていました。
年少
帰りのバスを降りて、歩きながらの会話。
子:「おうちにパパいる?」
母:「うん、いるよ。待ってるから急いで帰ろっか。」
子:「うん!!」
と言って走り出し、私も小走りで走ったら携帯が落ちた。
子:「危ないからやっぱりゆっくり歩いて帰ろっか。」
母:「そうやな。(反省)」
年少
小林一茶の俳句をよく口にするようになった娘が、誇らしげに
子:「ママ、小林一茶知ってる?」
と尋ねてきたので、
母:「あ~、あのおっちゃんなぁ…」と答えると、
子:「え??小林一茶っておっちゃんなの?」
と興味津々に聞いてくる姿にちょっと笑ってしまいました。
年少
ケガをして、治りかけたかさぶたを見て、
子:「夕焼けみたいなおひざになってるね。」
と言いました。確かに小さなおひざは、夕焼けグラデーションに染まっていました。
年少
3才6ヶ月健診で、泣かずに歯科検診を受けました。
母:「前泣いてたのに!泣かずに賢かったなー。なんで、そんなに賢かったの?」
子:「れんげ組のお友達がおったから(^_^)」
ペアスクールから、入園後まで泣いてばっかりだったのに、いつの間にそんなプライドが!?
すごく逞しくなって嬉しかったよ!
年少

アンパンマンミュージアムに行きたいらしく、

子:「行こな、行こな。」と何回も言うので、

母:「どこにアンパンマンミュージアムがあるか知ってるの?」

と聞くと、

子:「お空の上。」といっていました。

年少
祖母の昼寝を見つけた息子。
子:「さて、問題です!」
母:「はい。」
 1番、石の下。
 2番、毛布の下。
 3番、花の中。
かわいいクイズを出してくれました。
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