笑顔の中から生きるちからを育てたい  
  くすのき幼稚園  
   〒586-0051 大阪府河内長野市末広町623-23   TEL 0721-65-1167

くすのきだより  

                                 子ども達の作ったお城   
○平成26年3月25日掲載
                          卒園式
ご卒園おめでとうございます。
卒園式では、子ども達は、しっかりと集中して、お行儀よく、静かに、園長先生や来賓の方々の
お話を聞いていました。また、「はい」という元気な声で立派に卒園証書を受け取りました。
本当に立派に成長してくれました。
ご家族に支えられて、くすのきで培った力は、子ども達に必ず身についております。
小学生になっても、ご家族の方や支えて下さる方々への感謝の気持ちを忘れずに、
たくさんのお友達を作って、頑張ってほしいと思います。
お母様方、ご家族の方々、くすのき会の方々には、長い間くすのき幼稚園を信頼頂き、
ご協力頂いたことを、職員一同、心より深く感謝申し上げます。
今後も未来を担う子ども達の育成に努力してまいります。
くすのき幼稚園を温かく見守って下さいます様、職員一同、お願い申し上げます。
○平成26年3月12日掲載
           未来を担う子ども達のさらなる教育充実を目指して
                 
                     園内研修にてインストラクターの先生より熱心な
                     教育指導いただきました。今後は現場にて
                     子ども達と向き合いながら様々なご指導頂きます。 
当園の教育方針 総合幼児教育のさらなる充実を目指して
  ―総合幼児教育インストラクターの先生を招いて―
当学園は右脳教育(感覚を養い、生きる力、頑張る力(こころ、あたま、からだ)の基礎を養う)を理念とし、
総合幼児教育を通じて具現化しております。
総合幼児教育は長年の幼児教育の中で、つちかわれてきた、幼児期の子ども達の育成、将来の為に
最適な教育としています。
この幼児教育は姉妹園である、楠京阪幼稚園をはじめ、この教育に賛同されている全国の幼稚園で、
よりよい子ども達の育成のために実践されております。
この総合幼児教育を先生方に深く理解して、実践いただくために、長年にわたり、
総合幼児教育を通じて子ども達と向き合ってこられ、その経験をいかして、全国の加盟園において、
先生方に教育、指導されている、総合幼児教育のインストラクターの先生がおられます。
当園においても、先生方に総合幼児教育への理解をさらに深めていただき、子ども達のよりよい育成を
目指すために、先生方と連携をとりながら、実際に現場にも入っていただき、子ども達と関わりあいながら、
精力的にご指導いただきます。
今後も、子ども達が、より楽しく、すくすくと成長できる環境と教育の充実を目指して子ども達と向き合いながら、
職員一丸となって努力してまいります。
世界に羽ばたいてほしい  英語教育のさらなる充実を目指して
  ―英語力をいかして、海外で活躍された、田中 稔(みのる)先生を招いて―
                
当園の英語教室は、幼児期から12歳ぐらい迄に発達するイメージ脳(右脳)を生かしたリスニングを
主体とした少人数教室を重視しております。 
日本人には難しい微妙な音声や英語の規則性を楽しみながらゲームや歌に取り入れて、その意味を自然に
気づかせる工夫をこらしナチョラルスピードで英語のシャワーを浴びせる方式です。
子供たちは自然に英会話力が身にきます。
当園の英語教室は、英語力をいかして世界で活躍され、「子ども達が楽しく英語を学べる環境を提供し、

将来、世界に羽ばたいてほしい」という強い信念をもった、英語の顧問の先生がおられます。

講師の先生方とコミュニケーションをとりながら、英語教育のよりよい環境につとめております。
今後も、子ども達が、より楽しく、すくすくと成長できる環境と教育の充実を目指して子ども達と向き合いながら、
英語職員一丸となって努力してまいります。
○平成26年3月7日掲載
                         なわとび大会
何事にも一生懸命な子ども達。
お友達にも刺激されて、目標に向かって楽しく頑張ります。
なわとび大会のみならず、当園での様々な活動においては、失敗すれば、悔しくて、上手になりたいとか、
成功すれば、うれしくて、もっと上手になろうというような、気持ちが芽生えてくれることが重要です。
そこから、子ども達自身が、自分で考えたり、工夫したり、なわとび大会では、自分のとべる感覚を
つかもうと頑張ります。
先生方も、精一杯励ましたり、サポートして、子ども達に、より頑張る力が身についてくることを願っています。
○平成26年2月21日掲載
                       おひなまつり発表会
今年のおひなまつり発表会は、雪の影響が心配されましたが、天気も落ち着き、開催することができました。
ご家族の皆様もお足元の悪い中、お越し頂き、ありがとうございました。
子ども達にとって、舞台にたつことは緊張もしますし、大変な事ですが、合唱ではしっかり声もでていて、お遊戯など
でも集中して、のびのび、堂々と披露してくれました。
ご家族には、発表会においても、子ども達の成長を実感していただけたことと思います。
くすのき会役員の方々、関係者の方々には、発表会にあたりまして、子ども達のサポートをいただき、職員一同、
心より感謝申し上げます。
○平成26年1月29日掲載
                         マラソン大会
今年のマラソン大会はお天気に恵まれました。
ご家族が望むことは、子ども達には、くじけずに、精一杯頑張って、走りぬいてほしいことだと思います。
我々職員も、他の行事と同様に、精一杯頑張ってほしいという気持ちです。
その中で、ご家族の応援を頂きながら、子ども達は、精いっぱい頑張って走りぬきました。
最後のお友達もご家族やお友達の応援をもらって、最後まで走りぬきました。
マラソン大会にあたり、くすのき会の皆様、お手伝い頂きありがとうございました。
ご家族の皆様も暖かい応援ありがとうございました。
○平成26年1月7日掲載
                新年あけましておめでとうございます
新年あけましておめでとうございます。
始業式には、子ども達の元気な姿を見れることを職員一同、楽しみにしております。
先生方も元気一杯、子ども達と楽しく活動してまいります。よろしくお願い致します。
また、昨年はたくさんの方々の子ども達への愛情やご協力を頂戴し、感謝申し上げます。
今年もよろしくお願い申し上げます。
                                                
○平成25年12月20日掲載
 クリスマス会
くすのきの子ども達は、イベントがたくさん。
今日は、クリスマス会。先生方もクリスマスの衣装をまとい、子ども達と楽しく過ごしました。
以前のお話ですが、クリスマスの夜、お母様がお家の窓が開いていたので、閉めようとすると、
お子様が「窓開けとかなあかん。サンタがお家に入られへんから。」と言ったそうです。
ピュアで優しい、子ども達らしい言葉です。
子ども達には、優しい気持ちを持ち続けてほしいと思います。
そして、すくすくと成長してほしいと職員一同願っております。
○平成25年12月18日掲載
                          おもちつき大会  
子ども達が見守る中、男の先生方が、ぺったん、ぺったんとおもちをついて、
子ども達もエプロンと三角巾をつけて、元気に楽しく、お友達と一緒にぺったん、ぺったんと
おもちをつきました。お手伝いに来て下さった役員のお母様方も、ぺったん、ぺったんと
おもちをつきました。
おもちが出来上がる様子を見ることも子ども達には貴重な経験です。
出来上がったおもちを子ども達はおいしく食べました。
お手伝い下さった、役員のお母様方、ありがとうございました。
○平成25年12月12日掲載
                   クスノキイングリッシュスクール クリスマス会
- ご家族の皆様、ご参加ありがとうございました-
毎年、大きなクリスマスツリーを飾って、外国人の先生方が子ども達とご家族を迎えます。
サンタクロースを招いて、子ども達にクリスマスプレゼント。
子ども達から笑顔が溢れていました。
ご家族に見守られて、子ども達はお友達とふれあいながら、先生方と英語を通じて、
楽しく過ごしました。
最後はサンタさんと写真撮影。子ども達にとって、楽しい思い出の一日になりました。

                                                    
○平成25年11月29日掲載
 サッカー大会
- ご家族の皆様応援ありがとうございました -
広いグランドで、今年も年少さんのサッカー大会が行われました。
転んでもくじけずにボールを追いかける子ども達。
ご家族に見守られて、楽しく一生懸命頑張りました。
サッカーを通じて、たくさんの力が身についてくれると職員一同信じています。
○平成25年11月25日掲載
 歌・踊・奏 発表会
今年も年長さんの歌・踊・奏 発表会が行われました。
たくさんのご家族にお越し頂き、ありがとうございました。
たくさんのご家族が熱い視線を送る中、子ども達は様々な種目をのびのびと行いました。
この幼児期は結果に恐れずに、楽しく一生懸命頑張ることが大切です。
くじけずに挑戦し、頑張ることで、子ども達はより成長します。
歌・踊・奏 終了後、子ども達の顔に充実感の笑顔が表れていて、
エネルギーに満ち溢れた子ども達は、「もっとやりたい」という表情も、うかがえました。
まだ年長の子ども達ですが、大舞台でも本当にかっこいい姿を見せてくれます。
そして、我々に感動を与えてくれます。
○平成25年11月20日掲載
                         作品展
ご家族の皆様には、子ども達の作品展にお越し頂き、ありがとうございます。
幼児期に、つけておかなければならないのは、感覚です。
音楽家になろうとすれば、2〜3才で手習いを初めて、音感をつけておかないと、なかなかプロの音楽家には
なれない、と言われていることは、誰でも御存知でしょう。同様にプロのスポーツ選手になろうとすれば、
「 運動感 」をプロの画家になろうとすれば「 美感 」を幼児期に養っておかないと、大きくなってからでは、
感覚はなかなか育たないのです。
当園では園児に文字や数字や道具を使って、「 文字感 」や「美感」「 数の感覚 」を養っておこうとしているのです。
そうすれば、大きくなって文字嫌いになったり、ものを作ったり、数字嫌いにはならないからです。
絵を描くことや、もの作り、文字や数にすごく興味があり、遊ぶ事が大好きなこの幼児期に環境を与えることで、
絵を描いたり、文字を読めるようになり、書けるようになります。
でも、これはあくまでも結果であって、教えることを目的にしているわけでは決してないことを知って下さい。
子ども達が自ら考えて、指先、手先をつかって、楽しく絵を描いたり、作品を作ることは、脳に良い刺激をもたら
し、脳の活性化につながり、感覚を養います。
そして、この作品展においても、子ども達は達成感を得て、ご家族の皆様に見ていただき、ほめていただくことで、
より、充実感を得ることができ、明日の活動につながり、よりよい成長につながります。
○平成25年11月14日掲載
 久保田 カヨ子先生の講演会・育児教室
久保田カヨ子先生がご多忙の中、当園にお越し下さり、育児講演会が行われました。
また、たくさんのご家族の皆様にお越し下さり、感謝申し上げます。
長年にわたり、たくさんの赤ちゃんと向き合ってこられて、実践と研究を重ね、培われてきた
カヨ子先生の育児法は、日々、お子様と向き合うご家族の方々にとっては大変貴重ですし、
気づかされる部分も多いと思います。
また、我々、教育にたずさわるものにとっても、カヨ子先生の一言一言が勉強ですし、
励ましになります。
ご家族の方々やスタッフのご質問や相談にも熱心にお答え下さり、長時間にわたりご指導下さった、
カヨ子先生に心より深く感謝申し上げます。
○平成25年10月18日掲載
 テレビ取材
  
  
木製パズルを手掛ける 河内長野市在住の千葉さん        .
先日、木製パズルを作る工房の方の推薦で、テレビの取材がありました。
子ども達が楽しく木製パズルで遊んでいるところや木でできた人形劇の様子などを撮影されていました。
     ●朝日放送   LIFE 〜夢のカタチ〜 10月26日(土) 9:30〜
○平成25年10月8日掲載
 卒園旅行 
今年もくすのきの年長さんのお泊り保育に行ってまいりました。
ご家族と離れて一泊することは子ども達にとっても大変なことですし、ご家族の方々もご心配されたことと
思いますが、お天気にも恵まれ、お友達に囲まれて、豊かな自然に囲まれて、先生方ともふれあいながら、
子ども達はのびのびと楽しいひとときを経験致しました。
二日目は、午前中少し雨が降りましたが、すぐに雨がやんで、散策しながら、自然とふれあうことが
出来ました。
一泊の旅行ですが、ご家族と離れて、お風呂に入ったり、ご飯を食べたり、夜はお友達と一緒に寝りなど、
様々な活動が子ども達にとって貴重な経験であったと思います。
○平成25年9月25日掲載
運動会
なによりお天気に恵まれた運動会。暑い中でしたので、心配でしたが、子ども達は、先生方、たくさんのご家族に
見守られて元気に楽しく、精一杯頑張りました。
たくさんのご家族の中にあって、のびのびと活動を披露する子ども達の姿には、たくましさと成長が感じられました。
親子競技では、お父さん、お母さんとダンスをしたりして、子ども達の嬉しそうな笑顔が印象的でした。
お越し頂いたご家族の皆様、来賓の皆様には、子ども達を応援頂き、誠にありがとうございました。
また、くすのき会役員の皆様には、準備等で、ご尽力いただき、誠にありがとうございました。
職員一同、心より深く感謝申し上げます。
○平成25年9月13日掲載
保育見学会
-たくさんの皆様にお越し頂きありがとうございました−
今年も、未就園児の子ども達、ご家族の方々に、当園の保育、園児達の元気な姿を見ていただきたく、
保育見学会をいたしました。
たくさんの未就園児の子ども達がくすのきに遊びに来てくれました。
ご家族の方々も、暑い中、お忙しい中、お越し下さいました。
職員一同、心より感謝申し上げます。
園児達のういういしく、元気で頑張る姿をご覧いただけたことと思います。
子ども達は、先生方と毎日様々な活動の中で楽しみながら、たくさんの経験を重ね、実感して、
お友達とふれあいながら、すごいスピードで日々成長しています。
当園は、子ども達の成長にふさわしい、楽しい環境づくりに努めて、ほめて、たたえて、励ましながら、日々
保育を進めております。
未就園児のご家族の皆様につきましては、9月21日(土)に、東中学校にて、くすのきの運動会を予定しています。
未就園児の子ども達はかけっこなどございますので、是非、遊びに来て下さいませ。
職員一同、お待ち申し上げております。
○平成25年7月24日掲載
夕涼み会
今年も夕涼み会が、行われました。先生方も今年も浴衣で子ども達、ご家族の皆様をお出迎えしました。
体操の先生、英語の先生、フレイアの先生方も張り切って、子ども達をお出迎えしました。
子ども達も家族に見守られて、楽しく盆踊りを踊りました。
くすのき会役員の皆様も子ども達のために模擬店をして下さいました。職員一同感謝申し上げます。
役員の皆様、先生方、たくさんの方々のお力により、楽しい夕涼み会を行うことができました。
また、たくさんの子ども達、ご家族にお越し頂き、職員一同、感謝申し上げます。
○平成25年7月2日掲載
たてわり保育
-年少さん・年中さん・年長さんの交流の行事-
今日は、たてわり保育の日です。
当園では集団教育の一環として「たてわり保育」を実施しています。
年少さん、年中さん、年長さん、みんなでチームをつくって、プールに入ったり、絵を描いたり、様々な活動を通して交流を深め、
その中で集団のルールも学びます。
年長さんが、年少さんに声をかけたり、手をつなぎながら活動する姿は微笑ましいものがあります。
みんな仲良く、楽しく活動することが当園の思いです。
○平成25年6月25日掲載
 くすのきのプール開き
今日は、くすのきの子ども達のプール開きです。 ちょっと冷たいですが、子ども達の笑顔と喜びの声がこだまします。
子ども達は、プールが大好きです。水着姿がとてもかわいいです。
できるだけ、子ども達が自分で水着に着替えたり、タオルで身体をふいたりして頑張ります。
お友達と一緒にルールを守って楽しく泳ぎます。
夏の時期のくすのきは、夕涼み会もありますし、子ども達には楽しみが一杯です。
子ども達にとってたくさんの思い出ができることと思います。
○平成25年6月17日掲載
 避難訓練
  
  
今日は、避難訓練の日です。消防士さんが大きな消防車に乗って、くすのきに
来て下さいました。先生方や子ども達に、たくさんのご指導を丁寧にして下さいました。
好奇心が旺盛な子ども達は、先生方のサポートのもとで、しっかり、チャレンジします。
自分の身を守る事の大切さを理解して、からだでおぼえることが大切です。
消防士さんへの感謝の気持ちも大切にします。
○平成25年6月5日掲載
 保育参観
保育参観では、ご家族にお子様の園での活動を見て頂き、子ども達も来て下さるのを楽しみにしています。
また、保育参観では、ご家族には「脳を育てる教育」とは、どんなことをするのか承知いただき、見て頂きたい
と思います。
私共、子ども達の教育にあたるものといたしましては、子ども達の成長に望ましい教育環境を整備し、
その中で子ども達の育成を進め、送り出すことにあります。
その中で、城地学園は、独自の右脳教育を推進し、一人でも多くの子ども達に生きるちからの基礎を身に
付けていただき、未来をになって頂くことにあります。
これまで、信念をもち、自信をもって、全職員一丸となって、努力してまいりました。
今後もこの城地学園の教育に一人でも多くの子ども達にこの教育にふれていただき、子ども達は将来、
厳しい社会がまっておりますが、未来にはばたいてほしい、この教育の理解を少しでも多くの方に深めて
いきたいという、より一層の信念のもとその姿勢を続けて、保護者の方々の信頼をいただいき、、全職員
こころを一つにして、保育を進めてまいります。
当学園の教育理念
当学園の大きな考え方は、子ども達の生きるちから、将来を支えるものの中心は脳であるという実証を
もとに、その脳の成長において、幼児期がとても重要としております。
また、当学園は、「子供だから」という考えではなく、子ども達は無限の可能性を持っていると確信して
おります。また、子ども達に対する教育の手段、アプローチとしまして、当学園は、子ども達に望ましい環境を
提供して、多種多様の活動を楽しく提供して、そこからの経験、実感を重ねて、幼児期においては結果では
なく、子ども達が感覚を養うことが重要としております。音楽、絵画、運動、算数、英語など様々な角度から
子ども達が感覚を養うことでたくさんの感覚回路が増えます。
小学校にいっても、無理なく、スムーズに様々な活動を受け入れることができると信じております。
また、子ども達に、備えついてほしい「生きるちから」とは、我々大人が社会において苦労しているように
子ども達のこの先の人生や、厳しい社会において、必要とされる、集団行動の順応性や協調性、行動力、
問題解決能力、体力などを、この幼児期から、また、幼児期だからこそ、その基礎を身につけてほしいと
しております。
○平成25年4月16日掲載
 朝 礼
新人の体育の先生と元気にくすのき体操
 
先生と元気に朝のご挨拶と歌          英語の先生と楽しくフラッシュカードとダンス
毎日の朝礼は、体育ローテ-ションとともに、朝一番、子ども達にとって大切な活動です。
子ども達は、集団の中で、整列して、園長先生、英語の先生、体操の先生、幼稚園の先生方と大きな声で
歌を歌ったり、体操をしたり、先生方と声を掛け合いながら、ふれあいます。
集団の中で、ルールを学び、元気に声を出して、先生方と楽しくふれあいながら、たくさんのちからを朝礼
においても身につけていきます。
新しい先生方もこれからも子ども達に負けないぐらい元気に子ども達とふれあいます。
○平成25年4月16日掲載
くすのきの体操の先生方
      宮田先生           松本先生          中原先生            中村先生
4人の体操の先生がくすのき幼稚園と楠京阪幼稚園の子ども達と楽しく体育指導をします。
子ども達と、より、信頼を深めながら、とび箱や、マット、サッカー、なわとび、かけっこなど、様々なスポーツを
通じて、子ども達に頑張るちから、生きるちからが身についてほしいと願っています。
○平成25年4月8日掲載
 ご入園おめでとうございます 
−第38回入園式−
ご入園おめでとうございます。職員一同心よりお祝い申し上げます。
ご入園の子ども達にとっては、これから幼稚園に通園することは一大決心ではありますが、
より一層、楽しい保育を心がけて、お子様の成長をサポートしていきたいと思います。
当園は脳に焦点を当てた教育をします。3才から5才までの子ども達の脳は急速に成長することが
できるという実証をもとに、保育にあたり「子ども達は幼いという考えではなく、無限の可能性を持っている」
ということを留意して子ども達の能力を信じ、様々な活動を提供して、経験させて、たくましい脳と心をもった
子ども達の育成を目指します。
教育方法についても、脳に焦点を当てた教育(総合幼児教育 = 感覚教育)を通じて、子ども達の生きる
「ちから」を養います。
当園の先生方も「ほめて」「認めて」「励まして」と精一杯子ども達と向き合って、子ども達の成長を
サポートしていきます。また、その中では、ご家族の子ども達に対する励ましや当園に対するご理解、
ご協力は欠かせません。どうぞよろしくお願い申し上げます。
            
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